2009年6月アーカイブ

月末になろうというのに、ペースがつかめない
どうしたものか、、、


しかし、某ピザ店、ネットでの注文が既に3割超えるとか
その辺、驚いたw


それと、コンビニの値引き制限、これは、昔から言われていたことだが、個人的には、ビジネスモデルを構築した者勝ちだよなと、つくづく思う。

契約する場合、契約書は読むはずだし、勝ちにくい構造になっているのは、明らかなんだけど、やっぱり、一国一城の主に、みたいな、言葉に踊らされているんだろうか?

しかし、店舗が利潤を上げようが、あげまいが、とりあえず本部が儲かる仕組みをうまく作っているFCというか、このビジネスモデルは、改めて、すごいと思います。

レスポンスタイム
  ユーザーがリクエストを送信して結果を受け取るまでの時間
スループット
  単位時間当たりの処理能力

両者はトレードオフの関係

パーティショニング
  複数代のDBサーバーにデータを分散させ、それぞれのサーバーで少ないデータ量、一定のスループットを達成し、トータルで目標値を達成する



機能別パーティショニング
データパーティショニング

IOPS(i/o per seconds)

サービスレベルを明確に
  ダウンは何分間までか?
  データ消失は、最大何秒間まで許容できるのか?


ある程度、直近の周りに宣言した
ここから、ギラギラしていく予定
ハードウェアトラブル

恐らく、ハードウェアのバグか、通信関連のバグっぽい動きなんですが、復旧を優先されるため、検証が出来ないのがネック。

今日は出張だし、来月からうまくいけば、長期出張だし、解決出来るだろうか?
とりあえず、今日は落ちないで欲しい
データモデリング

・データを価値ある情報に変える
・データ中心アプローチ(DOA)
・プロセス中心アプローチ


ビジネス戦略
ビジネス設計
システム化計画
要件定義
設計
開発&実装テスト
保守&運用
(ビジネスの視点と、システムの視点)


ビジネスモデリング
データモデリング
システムモデリング
オペレーションモデリング



SQL文の構文および、意味上の妥当性も含めた文法チェック
そのSQL文を実行する権限が有るかを確認
SQL文の解析済みの情報がライブラリキャッシュに存在するかの確認、存在しなければ、ライブラリキャッシュに解析済みの情報を格納、SQL文の実行計画が作成
昔から、数回同様の現象が起こっていたのだが、オンボードのNICが落ちるという現象が、発生するサーバーがある。

半年に一度程度あるかないかと、その減少が起こるマシンが2台だったので、気にしてなかった。
1台は、数年運用で1度だけ、もう1台は、数年運用で、ここ最近3,4回程度発生。centos4でいずれも、トラフィックはアベレージ3Mb/s以上、位が共通点、同じモデルは、他にも運用しているのだが、発生したのは、この2台のみ。
NICの通信が止まるが、ネットワークの再起動で復帰すると言う現象。

数ヶ月に1度なら、放置でも、ぎりぎり許せるのだが、1日の間隔で発生したので、これは、要対応という状況に。


簡単に治って欲しいな
ある番組を見ていたら、ソーシャル消費などという言葉がでていた、

企業のCSR的な活動に関しては、特に否定も肯定もないのだが、現状の、環境対応、エコだ、利益を求めるのが本来の姿である、企業に、そう言う部分を課していくのは、何か納得がいかない。

もちろん、地球が無くなれば、終わりなのだから、地球に優しい、環境を守ろう、と言うテーマが重要なのは判るし、現状、そのテーマを掲げて営業しなければ、反社会的な企業にも捉え兼ねられないし、掲げることで、顧客にもアピールしやすいだろう。

でも、あまりにも、形式的な、テクニックや、対策的な議論ばかり、もてはやされ、本質的に地球を守る部分に関しては、何かおざなりな気がする。

CO2排出の問題、温暖化、確かに、色々証明できるまで待つのは、遅いかも知れないが、環境に対する議論をする中で、議論されている学説や、世論は常に正しいとは、限らない。フロンガスの時や、都知事のディーゼル問題のように、先走りにならなければ、良いなと願うばかり
ほんと、単純に欧米のビジネス戦略に組み込まれている感が否めないんですよね。


ここで、一度言っておくと、環境に関して、守らなければいけないと思っているし、企業が、率先して、環境を守る活動をした方が効率的なのも判ります。なんだかんだと言っても、家庭環境でエコに対してやるよりも、企業体でやれば、規模も金額も異なるので、効果は歴然でしょう。
でも、現状の、欧米のビジネス論理に基づいた、環境関連の主導と、マーケティングの一環?としてのエコの動きは、なんだかなと感じる部分が多いです

で、最初のソーシャル消費に戻ると、これは、かなり、こじつけ激しいのではないか?と思ったりしたので、気になった。
http://www.toyokeizai.net/life/review/detail/AC/8968322b272b49332a90dd90c0a31e01/
日本最大手の、広告代理店である以上、流行や、ムーブメントは、自分たちが切り開いていかないと駄目という自負もあるでしょうから、言っていることは、非常に立派なのですが、しかし、どうなんでしょ?


WEB2.0、クラウド、横文字で理解しにくい?理解できない抽象的な表現がもてはやされるなかで、環境や社会貢献的な活動が単なる流行や、ビジネスの1つで終わらないことを、願うばかりです。



・自動車の内装業
・ジーンズの工場
・金属加工→鉄、アルミ、チタンの削りだし等

から、相談を受ける。
一つ一つ、自分で全て被って、一人でやる分には、食べる分は稼げると思うのだが、ビジネスとして考える分には、投資金額も最低限だと、どれもしんどい内容

どれも、請けもとはしっかりしたところなので、コラボやりたい人いませんか?

・自動車の内装は、ディーラーの直請け工場
・ジーンズは、岡山児島で、製造一式内製で出来ます
・金属加工は、大手の金属加工下請けの、技術は確かな会社です。

・パフォーマンスチューニング→システムをよりよくする
・キャパシティプランニング→基準を計測し、その品質を維持



データベース
・ディスク利用状況
・入出力待機
・RAM
・CPU

WEB
・ディスク利用状況
・入出力待機
・RAM使用量
・CPU使用量


水平スケーリングアーキテクチャ
・同様に機能するノードを既存インフラに追加するだけで、キャパシティを追加できるアーキテクチャを持っていることを意味する
・同期の問題、障害点が増える
垂直スケーリングアーキテクチャ
・サーバー内部のリソースを追加することでキャパシティを追加できる


災害復旧(DR)

SPOF(単一障害点)

総保有コスト


■ストレージ
読み込み量
書き込み量
CPUが読み込みまたは、書き込みの完了を待っている時間


事業継続計画
災害復旧

Httperf
Siege


データベースキャパシティ
・毎秒クエリー数
・現行オープン接続数
・レプリケーション時のマスタ・スレーブ感の遅延時間
・キャッシュヒット数

DBはハードウェアよりは、スキーマやクエリが重要

LRU参照寿命
キャッシュヒット率
全リクエスト率
平均オブジェクト数

動作している各アプリケーションを分離し、リソースを消費を計測する
1つずつ動作するために、アプリケーションのいくつかのリソース使用量を一定に保つ
GM破綻というか、政府の企業の支援は適正なのか?
今回のGMはちょっと、やり過ぎの感があるのは、否めない

ある雑誌に書いていたが、欧米のトップに就任し、高報酬を得るのに博打してしまうのは、仕方ない、それで得るかも知れないものは、常識を超す金額だし、何よりも、失う者は、地位だけだから、、、そりゃそうだよな、特に、自己主張はしないと生き残れないような社会の、一流企業でトップに登り詰めたり、ヘッドハンティングされて、ポジション得る人に、野心がゼロで、ちょっとでも成績上がらなければ、次がないかも知れない状況なら、多少のリスクは余裕で犯してしまいますよね。

逆に見ると、個人に責任を負わされない状況にして、どんどん起業しろよ、って事なんでしょうか?w
と言っても、日本では、小さい企業なら、個人まで追い込まれることもほとんどなのでしょうけど、、、、


あと、北朝鮮の動きも、、、、、


・案件を管理する
→人、金、時間、クオリティ
・正しいWEBサイトにする


目的→企画→設計→制作

AIDMAの法則
attention
interest
desire
memory
action

AISASの法則
attention
interest
search
action
share

このアーカイブについて

このページには、2009年6月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2009年5月です。

次のアーカイブは2009年7月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.29